メディアでの紹介

放送局

地域の新聞

ふれあい毎日 2012年9月5日

タオル帽子を寄付する日、千葉県がんセンターにて取材を受けました。

タオル帽子のこと、ケアする人をケアすることを紹介。

以下、記事より抜粋。

「ひとりひとりでは何もできないが、その点と点をつなげ、線にし、それを面にするような活動をしていきたい」



船橋よみうり 2013年4月27日

津田沼駅近くのカフェで取材を受けました。「ケアする人をケアする活動」を中心に、立ち上げメンバー3名の気持ちもまとめてくださっています。以下、記事より抜粋。( )は、ホームページ管理者

「立場を超えて話すことで、互いの仕事や生活にいい循環を生み出せたら」

(アロマセラピスト:母の看病の時)枕元にラベンダーを香らせた。すると「母の表情も、自分の不安も和らいだ」

(コアスタッフ・佐藤)「覚悟は決めなければならないが1人で我慢しないで」

(コアスタッフ・松尾)「小さな核に糖蜜の層が重なるコンペイトウのように、人や組織がつながるように」との思いを込めた。「私が介護されるころには、そんな地域になっているといい」

船橋よみうり 2013年8月17日

タオル帽子講習会を取材。

以下、記事より抜粋

「患者や家族と、医療や介護の専門職、地域住民の交流を図り、互いの理解を深めたい」

「講習会が、お茶を飲みながら気楽に話せる場」になることも期待する。

地域新聞 船橋中央版 2013年9月6日

タオル帽子講習会の様子を取材して下さった。以下、記事から抜粋。

「病気に対する知識があれば、患者や家族に対する理解も深まるはず。難しく考えず、気軽に参加し交流できる、ほっこりする場を提供」

「立ち上げメンバー3人が、それぞれの得意分野を活かし、互いを支え合う。まさに金平糖が掲げる、共に生きる心地よい絆で結ばれた3人である」

あさひふれんど千葉 2015年3月15日

【人&ライフ】欄

「”ともいき社会”実現目指し」

金平糖立ち上げ時のこと

つながり・互いに成長しあい・支え合う金平糖でありたい